トップ  >>  出版物・研究成果等 >> 証券レビュー >> 2012年度

出版物・研究成果等

当研究所の出版物の購入を希望される方は、「刊行物購入について」をご覧下さい。

証券レビュー 2012年度

第52巻第12号(2012年12月)

〔講演〕金融商品取引法制施行5年の軌跡と展望

神田秀樹

〔講演〕証券市場の新しいテクノロジーと規制―アメリカの現状―

清水葉子

〔史談〕証券界の重鎮が語る戦後証券史―加藤精一氏証券史談(下)

 —

プライベート・エクイティ・ファンドとは

福田徹

第52巻第11号(2012年11月)

〔講演〕最近の国際金融情勢

中尾武彦

〔講演〕証券会社のビジネスモデルについて

二上季代司

〔史談〕証券界の重鎮が語る戦後証券史―加藤精一氏証券史談(上)

 —

〔調査〕英国の消費者金融教育を主導する独立機関MAS

大橋善晃

第52巻第10号(2012年10月)

〔講演〕一体改革後の税制の課題―金融証券税制を中心として―

森信茂樹

〔講演〕ドイツの観点から見たユーロ圏危機

フランツ・ヴァル
デンベルガー

〔講演〕ユーロ圏債務危機の転換点
―2012年6月のEU首脳会議をふり返って―

中川辰洋

〔史談〕90年代金融制度改革の立役者に聞く
―角谷正彦氏証券史談(4)―

 —

市場間競争の導入とその影響―オーストラリアを事例に―

深見泰孝

第52巻第9号(2012年9月)

〔史談〕90年代金融制度改革の立役者に聞く
―角谷正彦氏証券史談(3)―

 —

国際財政学会第68回年次大会に参加して

山田直夫

〔調査〕2000年代の株価変調下、世界の投信はどう変化しているか

杉田浩治

第52巻第8号(2012年8月)

〔講演〕中国経済の現状と課題―経済発展パターンの転換は可能か―

田中修

〔講演〕取引を行うことは意外に難しい―袋セリからHFTまで―

福田徹

〔史談〕90年代金融制度改革の立役者に聞く
―角谷正彦氏証券史談(2)―

 —

第52巻第7号(2012年7月)

〔講演〕「総合取引所」の背景とその規制のあり方

森本学

〔講演〕最近の証券取引等監視委員会の活動から

岳野万里夫

〔講演〕ユーロ危機と欧州中央銀行

伊豆久

〔史談〕90年代金融制度改革の立役者に聞く
―角谷正彦氏証券史談(1)―

 —

〔調査〕金融行動の転換を促す「行動介入」とは
―行動経済学から学ぶ英国の金融教育―

大橋善晃

第52巻第6号(2012年6月)

〔講演〕投資信託の普及と課題
―投資信託六〇年の歴史から学ぶこと―

丸淳子

2011年の株式市場―株式投資収益率計測報告―

若園智明

〔調査〕IOSCO専門委員会による市中協議報告書
「ETFの規制にかかわる原則」について

大橋善晃

第52巻第5号(2012年5月)

〔講演〕金融行政の諸課題

三井秀範

〔講演〕アメリカにおける支配者責任
―証券会社に課せられる責任の考えの背後にあるもの―

萬澤陽子

〔調査〕米国の確定拠出年金30年の推移から日本のDCビジネスを考える

杉田浩治

第52巻第4号(2012年4月)

〔講演〕日本の国境の現状と地域の海洋政策

山田吉彦

〔講演〕日本の証券市場―140年の歴史を顧みる

小林和子

金融危機からの回復と経済格差問題

佐賀卓雄

ギリシャ債務構造の現状と展望

代田純

第52巻第3号(2012年3月)

〔講演〕国際金融情勢と課題

加藤隆俊

〔講演〕英国の銀行改革(独立銀行委員会報告)
―大きすぎて救えない リングフェンスと最低17%の損失吸収資本―

小林襄治

〔史談〕90年代金融制度改革の立役者に聞く―松野允彦氏証券史談―

 —

〔調査〕欧州委員会による「金融商品市場指令改正案」の概要

大橋善晃

第52巻第2号(2012年2月)

〔講演〕新年の経済展望と株式市場

海津政信

〔講演〕金融機関の収益構造は変化したのか?
―日米の大手金融機関について―

掛下達郎

中国の機関投資家―生命保険と社会保障基金―

小林和子

第52巻第1号(2012年1月)

〔講演〕資本市場の歩みと近年の展開

三國谷勝範

〔講演〕株式市場を考える視点―情報の効率性と証券の流動性―

倉澤資成

〔調査〕世界のETF・20年の変遷と今後の展望

杉田浩治

お探しの出版物が見つからない場合は「出版物検索」ページでキーワードを入力してお探しください。